日本常識力検定
日本常識力検定という検定があります。
最近はインターネットで何でも検索できて、情報を収集することができますが
一般常識は普段から身につけるようという
意識がないとなかなか吸収できるものではありません。
検定試験で世間一般の常識力を測定できるのでおすすめです。
カテゴリー:知能指数テスト
分数の割り算
分数の割り算は、「÷」のあとの分数の分子と分母を逆転させたあとに、分子同士・分母同士を掛け合わせます。
分数の計算問題について、このサイトでは「/」を使用しています。
例:2分の1は「1/2」と表示
問題
1/2 ÷ 3/4 =
解答
2/3
÷ 3/4 → 分母と分子を逆転させると × 4/3 となります。
1/2 ÷ 3/4 = 1/2 × 4/3
= 4/6
= 2/3
無料メールマガジンでは、分数の掛け算・割り算も出題しています。
毎日20問!毎朝の積み重ねで頭脳を再活性化!
http://www.mag2.com/m/0000135500.htm
カテゴリー:計算ドリル
分数の掛け算
分数の掛け算は、分子同士・分母同士を掛け合わせます。
分数の計算問題について、このサイトでは「/」を使用しています。
例:2分の1は「1/2」と表示
問題
1/2 × 3/4 =
解答
3/8
分母は、1×3=3
分子は、2×4=8
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カテゴリー:計算ドリル
分数の計算
分数の計算問題について、このサイトでは「/」を使用しています。
例:2分の1は「1/2」と表示
問題
1−(1/10)−(1/100)=
解答
89/100 または 0.89
100で通分すると、分子は100−10−1=89となりますね。
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カテゴリー:計算ドリル
算数計算問題の解答
算数計算問題の解答です。
● それでは解答です。
1) 36
2) 神無月
3) 0.54
4) 賞与
5) 5
6) 貢献
7) 31536000 365日×24時間×60分×60秒=31536000秒
8) 押収
9) 89
10) 同僚
11) 45
2.5×3×3×2=45 (÷0.5→÷(1/2)→×2ですね。)
12) 舞踏会
13) 13
最大公約数とは、共通する約数のうち最大の数。
26=2×13、65=5×13 より最大公約数は 13
14) 色彩
15) 40 4×5×6×(1/3)=40 錐は柱の3分の1の体積です
16) 師匠
17) 4 四角柱なので、2×5×□=40 □=4
18) 支障
19) 64
3月31日が1日目。4月は30日まで。5月は31日まで。
したがって、1+30+31+2=64
20) 妥協点
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カテゴリー:計算ドリル
算数計算の問題
算数の計算問題と漢字の書取問題です。
● それでは今日の問題スタート!【目標時間:4分】
1) 52−23+7=
2) 旧暦の10月は「かんなづき」と呼ぶ。全国の神様が会議をするために
出雲に集まってしまうので、日本中神様がいなくなってしまう月
という説がある。
3) −6+6.6−0.06=
4) 業績の悪化により「しょうよ」をカットされる
5) 625=5×5×5×□
6) 社会に「こうけん」する
7) 1年は□秒。(うるう年以外)
8) 証拠資料として「おうしゅう」される
9) 425−336=
10) 会社の「どうりょう」と飲みにいく
11) 2.5÷(1/3)×3÷0.5=
12) 「ぶとうかい」とは人々が集まって踊りを楽しむ催しである
13) 26と65の最大公約数は?
14) 彼の作品は「しきさい」が豊かである
15) 縦4cm、横5cm、高さ6cmの四角錐の体積は□立方cmである
16) ゴルフの「ししょう」に恩返しをする
17) 問15と同じ体積の四角柱がある。
その四角柱は縦2cm、横5cm、高さ□cmである。
18) 海外業務を「ししょう」なく行える程度の英語力を必要とされる
19) 今日は2006年3月31日。
2006年6月2日は今日から何日目?(今日は1日目です。)
20) スト回避に向けて「だきょうてん」を探る
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カテゴリー:計算ドリル
ニュートンの万有引力
ニュートンの万有引力とは、ニュートンという学者が発見した法則です。ニュートンはイギリスの物理学者。
「全ての物体と物体はお互いにに引きあう力をもっていて、物体の重さは、物体と地球の間に引力によるものである」というものです。
この法則は、「リンゴが落ちるのを見て発見した」といわれますが、これは作り話のようです。
カテゴリー:クイズ雑学なぞなぞなど
鶴亀算のやり方
鶴亀算のやり方は、方程式を使わずに面積を求めるような図を描くことで小学生でも簡単に解ける和算となります。
問題
鶴と亀が合計8匹、足の本数の合計は22本のとき、鶴は□匹(羽)、亀は□匹である。
解き方
図の描き方のポイントは、変わらない数を底辺とすることです。
この問題では、合計「8匹」は変わらない数ですね。
もし、すべて鶴だとすると下記のような図となります。
8×2=16(本) ですので、6本足りませんね。
もし、すべて亀だとすると下記のような図となります。
8×4=32(本) ですので、10本多くなりますね。
そこで、少ない方(この問題では足の本数)にあわせて不足の部分を補うように面積をあわせていきましょう。
1匹あたりの鶴と亀の足の本数の差は 4−2=2(本)です。
8×2=16(本)では、6本足りませんので、差の2本で何匹いれば良いかというと、6÷2=3(匹)より、亀は3匹と分かります。残りの鶴は5匹と分かります。
解答
鶴5匹、亀3匹
カテゴリー:知能指数テスト
