漢字検定対策の無料問題集
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いい本です。準1級のまず最初によむべきです。 しかし、これだけで完璧というほど準1級は甘くないです。 準1級以上では、もう少し範囲を広げて自分で工夫したほうがいいですね。実感です。>>詳細を見る |
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準1は受かったから一級だけの過去問が欲しいんですよね。問題数の関係で一緒くたになっているんだろうけど、それならばいっそのこと過去の試験問題の候補を載せて欲しかった・・・(禁じ手ですがこの発行者はその気になればいつでもそれができる筈。希望として書いておきましょう)やらないともったいないけど準一で点取れないとまた落ち込んじゃうようなタイプにはこのセット、全くもってありがた迷惑なのです。>>詳細を見る |
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最初は基礎漢字力をつけ、その後にこの過去問題集を使うのがいいかも。昨年度3回分の1級 or 準1級の試験問題が載っていて、試験本番さながらですね。>>詳細を見る |
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平成17年度の第1回?第3回に出題された試験問題が掲載されています。準1級・1級それぞれ3回分ずつ、計6回分です。 数年前から1級の出題傾向が変わりましたので、難易度を実感するという意味でも、これから受けようという人はこの過去問をやっておくといい練習になります。以前は国名・地名の書き取り問題や旧字体に直す問題が出ていましたが、平成17年度も18年度も出題されませんでした。 ...>>詳細を見る |
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頻出度順の良いところは、 高頻出のものほどはじめのページにあるので、 高頻出のものから覚えていけることです。 もし途中で挫折したとしても、よくでるものから覚えていけて 集中できない私を安心させてくれました。笑 私がこの問題集より前に買った問題集は、 個々の漢字の書き順、音訓読み、熟語が並び >>詳細を見る |
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協会発行の書籍以外で、現行の出題形式を踏襲している問題集は今のところこれだけです。 1級の場合出題範囲が桁違いに広いので、過去問だけでは絶対的に練習量が足りません。 ですから1級受験者にとっては必携といえるでしょう。 ただし、実際の出題よりは少々難易度が高く設定されています。 特に読み、類義語・対義語、書き取りなどは相当マニアックな問題 ...>>詳細を見る |
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この日曜日(2月5日)に準1級を受検してきました。自己採点の結果では合格ラインの8割はほぼ大丈夫だろうといったところです。 今回の受検準備にあたり、用意した書籍は日本漢字検定能力検定協会の「漢字辞典」、「準1級過去問題集」、「完全征服準1級」に本書を加えた4冊です。まず力試しに準1級過去問題集で過去問を1回分やってみると出来は3割。これが約1ヶ月前の実力。そして完全征服をやり始めた ...>>詳細を見る |
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過去に出た問題がそのままのっているので受験前にやっておくととてもいいと思います。でも2級までと違って1級、準一級ともに1年分(3回)しか載っていないのが残念なところ。星4つなのはそこが原因です。>>詳細を見る |
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前半は本当に「えっ?!こう読むもんだと思ってた。」という漢字が続出。 それと、「小難しい言い方をする人たちはこんな単語を使ってたのか・・・。」という漢字もたくさん。 たしかに誤読しやすい漢字ってたくさんあるなぁ、と痛感しました。 この本の良いところは 漢字と読みが別のページになってるところ。 意味もしっかり書いてあるところ。 辞書で調べるのは面倒でも これなら手軽に読む ...>>詳細を見る |
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漢字検定も2級までは、日常生活で使う漢字のレベルだが、準1級になると急に難しくなる。また、2級までは、各社から様々な問題集が出されているが、準1級以上になると受検者が少なくなるせいか、問題集そのものがかなり減り、選択の範囲もぐっと少なくなる。 その中で、この成美堂出版の本試験型の問題集は、本番形式に慣れながら、全体の知識レベルを上げていくためには、格好の教材だ。 >>詳細を見る |
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